2019年8月 9日 (金)

最近の暗号通貨市場について

仮想通貨のリップル(XRP)はビットコイン(BTC)を超すこと日が来るのか!?

最近、何かと話題になって注目を浴びているリップル!


一時は400円台まで高騰しましたが、


ついこの間は28円前後まで下がりそして55円前後近くまで上がり


そしてまた35円前後を推移しております。

 

現在は最高高値より10分の1まで下がっておりますので、


ゆっくりと時間を掛けて徐々に上がって行くのではないかと思っております。

 

でもやっぱりビットコインは暗号通貨の基軸通貨となっているので、ビットコインはしばらくの間、王道を進んで行くと予想しております。


ダントツ知名度がありますので、暗号通貨に詳しくない人でも、ビットコインの名前ぐらいは誰でも知っていますよね?


一方リップルは、暗号通貨に少し詳しくなければ、「リップル??」って何?


知名度が違います。

 


よく勘違いされている人も多いかと思いますが、今日の価格帯1BTC(75万円)からしか購入できないわけではなく、


0.001 0.0001 でも1BTCよりも少なく購入することも可能です。

初心者がいきなり75万円を投資するなんて無理ですからね!

 


どんな投資でも慎重に無理がないように余剰資金で少額から行うことが良いのでは!

大手LINEが国内で暗号資産取引開始か

 

2019年5月 2日 (木)

韓国が暗号通貨の規制を見直しするのか

2017年に韓国と中国はICOを規制を行っていたが、暗号資産を含むデジタル通貨の規制枠組みの変更を検討しているとのこと。

韓国は暗号資産市場の成熟と発展のために暗号資産関連の規制を見直さなければならないと発言した。

また、暗号資産関連企業、金融企業、政府機関がコミニュケーションを取ってガイドラインを共同で行って行くべきだとも話した。

これまでの韓国政府は相次ぐICO詐欺や取引所のハッキングなどがあり、暗号資産に対して厳しい姿勢をみせてきたのは事実。

しかしこれからの暗号資産市場においては、韓国も大手市場になりえると考えているからだ。

投資家達は株式と暗号通貨の両方に投資している人も多いので、リスク回避から資金を一時的に抜いたことも原因かもしれません。どちらにしても今後、長い目で考えるとキャッシュレス化が加速して行く中で、暗号通貨も徐々に浸透して、様々なライフスタイルの中で使われて行くと思っております。

最近では大手電子企業のサムスンがGalaxy10に暗号資産ウォレット機能を搭載するなど、企業や国民の暗号資産に関する関心は高いのではないでしょうか。

リップル社のCEOは今後の暗号資産の現状やブロックチェーン技術などについて話した。

決済分野の実用例は多く存在しておりリップル社も200以上の金融機関とパートナーシップ契約を結んでいるとのこと。

 

今後、日本も含め暗号通貨市場はどのような未来になって行くのでしょうか。

平成から令和へ朝日豊貴益々の発展を期待したい。

 

2018年11月20日 (火)

ビットコインキャッシュがハードフォーク

先日ビットコインキャッシュのハードフォークが行われました。

 

原因は2つのクライアントが開発の方針を巡って対立した結果生じたとのことです。

 

「BitcoinABC」VS「BitcoinSV」の対立


SC側がABCに対してブロックチェーンに攻撃していると言われております。

 

現状ではSVがABCのハッシュレートを上回るのは難しい思われている状況。


 

キャッシュレス化が遅れている日本にもデジタル通貨が浸透されて、北は北海道札幌から南は九州沖縄まで幅広く支持されていくのか朝日豊貴が注目。



ビットコインキャッシュが2つに分裂したことで、ABCとSVどちらが優勢となるかは、今後の展開しだいだろうと思います。


どちらにしても今後の値動きに注目が集まります。



暗号・仮想通貨は株・FXのように浸透するのか今後の未来とは

 

 

今後、株・FXのようにメジャーな投資対象になって行くのでしょうか。

 

(福岡/名古屋/大阪/東京/仙台/札幌)全国に浸透されるの?

朝日豊貴(BTC)'s Profile
仮想通貨・暗号通貨の今後の未来予測!

 

日本全国へ札幌から東京・大阪・名古屋・福岡まで広がりつつあります。

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